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ゴリラカーナビについて ラインナップと機能はどうか?part1
ゴリラカーナビについて ラインナップと機能はどうか?part2
ゴリラカーナビ取り付け方についてpart1
ゴリラカーナビ取り付け方についてpart2
ゴリラカーナビ取り付け方についてpart3
ゴリラカーナビ取り付け方についてpart4
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ゴリラ、カーナビには、付属品で外付けのアンテナもついています。
より高感度を求めるのであれば取り付けたいとことです。
取り付け位置や、取り付け方などは、車種によって違うでしょうが、
ポピュラーに屋根の上に取り付けるやり方を考えてみましょう。
取り付ける位置をまずきれいにして、
油分を取り去り、
ロッドアンテナの根元の部分(名前がわからなかった)
を固定するのですが、問題は、ケーブルの引き回しで、
セダン型の場合は、私は以前は、リアウインドウの脇のガイド沿いに
ケーブルをトランクの方に持っていき、
トランクのヒンジの部分が、開閉しても僅かに隙間があるので、
そこからトランクルームに引き込みました。
そして、トランクルームと、リアシート側(車内側)の隔壁に、
配線用の穴があいているので、そこを通して、ケーブルをフロアマットの下に
隠しながら配線しました。
これは、大昔のアナログテレビを車に取り付けたときのアンテナのケーブルの
引き回しですね。アンテナケーブルという点では、カーナビも同じです。
現在のジムニーの場合はさらにシンプルで、リアのサイドのウインドウは
横に僅かに開くというあき方なので、そのウインドウのクッションの下側
(上側だと、雨水が浸入してくるので、下側からが鉄則ですね)
から車内へケーブルを持ってきて、あとは、マットの下に隠しつつ、
カーンビ本体まで持ってきています。
このあたりは、トランクのヒンジの部分、あるいはリアゲートの車種など、
色々あると思いますので、開閉時に、ケーブルを挟んで断線しないところから
引き込んで、マットの下を通すのが一番無難だと思いますね。
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